

「任せっきりでも大丈夫。」
今回ご紹介するのは、お引き渡しから築3年目を迎えたY様の暮らし。
ご夫婦と小学校に通う息子さん、娘さんの4人で暮らしていらっしゃいます。
Y様がどんな思いで家づくりを始められたのか、
家に対するこだわりポイントなど、Y様の本音が詰まったインタビューです。
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家族構成|ご夫婦+小学5年生の男の子+小学3年生の女の子
スタイル|プロヴァンス風の2階建て住宅
(ご主人様)
初めて行ったときに対話していただいたんですけれども、すごくこだわりがある。というのがあって、基礎の部分からすごく丁寧に建てられているので、そこがやっぱり、家の土台となるところがしっかりされているな、というので、他のメーカーとは違うな。そこがやっぱり決め手になったのかなと思っています。
(奥様)
前住んでいたところの家具や今持っている食器類など全て中をみられて、今後上を建てたときにどれくらいの収納がいるだとか、そういうところも全て考えられて作っていただけたところが、ありがたかったです。
(奥様)
朝、いちばんに起きて家事を順番にしていくんですけど、全てが1階のキッチンが中心となって、そこから洗濯場もすぐに行ける、干すのもその場ですぐできる、取り入れて片付けることもその場所で終わる。ということで動線がすごく短くなった分、家事に使う時間は多少減ったかなと思います。ラクになったかなと思います。
(ご主人様)
外から帰って来た時には、玄関開けてまず違う。夏とかでしたら空気が違って、サラッとしている。
さらに、また戸を開けると一段とスッキリとしたというか、さらっとした空間が夏は広がりますね。冬も暖房ひとつとか、ストーブとか付けるんですけども、長時間快適な時間ですし、今みたいな時期でしたらエアコンとか全くいらなくても、全然外とは湿気とかも全然ないので、空気感としてはそういう印象を持ちますね。
(奥様)
私はこの窓の入ったところが、冬場は太陽の日差しが入って、陽だまりが出来て暖房も何もいらないくらいポカポカで。夏場は夏場で、日は当たらないんですけど明るい場所で、ここで本を読んだりするのが好きです。
(娘様)
ここ。太陽が来た。
(息子様)
プロジェクターのところ。テレビも見れるし、レゴでも遊べるし。
(ご主人様)
私は、テーブルの椅子に座って、夜一人でボーっとしているのが好きですね。
(ご主人様)
新婚旅行でスペイン旅行に行ったんです。そのスペインの思い出を家にちょっと散りばめているんです。キッチンのタイルとか、垂れ壁とかスペイン独特のデザインを残して、スペインをいめできるようにしたことがやってみて良かったところです。
(ご主人様)
任せっきりでもすごくアドバイスをくれるので、こちらに持っていないことも色々提案していただいて。
(奥様)
こうしたいなとか今までの生活で困っていることとか、今後こうしたいなということをスタッフの方に直接そのままを伝えられたら。
できることと、できないことを言ってくださるので、あとはもうお任せしていたらもっとこういう風なことができるよとかの提案をしてくれるので。